VIO脱毛の自己処理と効果について★

2021/11/24 ブログ

―脱毛前には自己処理が必要です―
自己処理をせずに光を照射すると、熱エネルギーが分散されダメージを与える事ができなくなり、十分な脱毛効果を得られません。
また、自己処理をせずに施術を受けるとヤケドのリスクが上がります。
適度な長さの毛が生えている状態で脱毛施術を受けていただくと、しっかりと【抜ける】効果を実感していただけます。
効果の高い【ハイブリッド脱毛】をしっかりと実感していただくために、正しい自己処理方法をお伝えさせていただきます☆

VIOは、デリケートゾーンとも呼ばれ、他の部位と比べて敏感です。VIOの毛は長いため眉用はさみでカットしましょう。長い毛を最初から電気シェーバーで処理をすると、肌に負担がかかります。はさみである程度の短さにしてから電気シェーバーで押し当てず処理しましょう。

I、Oラインの自己処理では、粘膜を傷つけないように注意しましょう。位置を確認し粘膜に当てないようにしてください。
VIOラインの脱毛には、すべての毛を処理するハイジニーナと、V型や卵型などにデザインする脱毛方法があります。脱毛でデザインする場合は、毛質が変わるまではすべての毛を自己処理して、それ以降はデザインに合わせて処理しましょう。
ハイジニーナはVIOラインの毛をすべて脱毛するため全剃りしましょう。自己処理が難しいOラインは当店スタッフが処理させていただきます。


 

☆直前に自己処理をすると、デリケートな肌に光を照射することになるため、肌トラブルのリスクが上がり、毛が短すぎて十分に効果を得られない可能性もあります。逆に、自己処理から施術までの期間があきすぎると、毛が長すぎることでヤケドのリスクが上がります。適度な長さの毛が生えている状態で施術を受けるために【施術の1~3日前に自己処理】することが大切です。
☆自己処理後は、肌がダメージを受けているため必ず保湿をしましょう。肌が乾燥して赤みやかゆみなどのトラブルが起こる恐れがあります。肌トラブルは施術をお断りしなければならない可能性もあるため、丁寧に保湿してください。



平塚 代官町 茅ケ崎 辻堂 藤沢 小田原 秦野 大磯 湘南 脱毛 光脱毛 日焼け肌脱毛 VIO脱毛 脱毛サロン 痩身 痩身エステ エステ エステサロン ヒト幹細胞培養液 ヒト幹細胞エステ ハイフ 小顔 アンチエイジング 切らないリフトアップ 切らない脂肪吸引